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中国共産党から
    世界を救いたい。

 

 

 

チャイナマネーに汚染されたハリウッドでは絶対に作れない映画を作る・・・

 

映画『LOVE SUPREME』の制作はこうした思いを胸に米国でのクラウドファンディングを行い、1次目標を達成。制作資金と言う名の燃料を3分の1ほど積んだ状況で映画制作の旅に飛び立ち、一部の撮影をすでに開始しています。

2022年の公開というゴールに向けて皆様からのご支援がまだまだ必要です。

必要額は企業協賛、個人協賛合わせて残り2400万円です(2022年4月現在)。

・・・想像してみてください。

​CCPの真実を知り、恐怖心の虜になっていた自分に気づく世界中の人たちの驚いた表情を。

映画で世界を変えてみませんか?

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LOVE SUPREME
のミッション

ヒトラーの再来と言われる恐怖政治にNoを突きつけ

映画の力で世界を一つにしたい。

・・・人類の未来を習近平の思うままにさせてはなりません。

今現在、人間の自由が否定され、思想や行動が完璧に管理された国が存在しています。

 

7億台の監視カメラで監視されつつも、庶民の誘拐などの犯罪は放置。

子供達に対する洗脳教育が徹底され、学ぶ自由も奪われつつある国。それが中国です。

強制労働、強制収容が公然と行われ、民族絶滅の危機の中にあるウイグル・チベット。

​自由を完全に失った香港、同じ運命になる可能性が高まっている台湾。

私たちはこの時代に生きるものの責任として、彼らとともに戦う義務があります。

 
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恐怖政治に苦しむ
全ての人を
救うロマン

 

映画『LOVE SUPREME』監督 園田映人

 

 

中国共産党は今や世界の脅威として認識されています。

しかし、その脅威が政治経済や地政学で語られることがあっても、その精神的な本質が「恐怖心による支配」にあることを主張する人は多くはありません。

 

私の願いは、映画芸術の形で描かれる共産党、習近平の真の姿を多くの人々に体感してもらうことで、共産党の支配にある人々が恐怖の牢獄を抜け出す手助けがしたい、ということに尽きます。

本作は2022年習近平の任期延長が決定されることが予定されている時期を目指して、2021年より本格的に制作を始めました。

常識的には、制作開始から公開目標までの時間が短すぎる状況です。

 

通常であれば、シナリオ執筆の後、資金調達を行い、撮影準備を行い、撮影・編集へと向かいます。しかし、今回はそうしている時間的余裕がございません。

 

よって私たちがとった方法は、製作費の一部をクラウドファンディング等でひとまず集め、集まった分で可能な撮影を行うというもの(2021年秋に一部の撮影を終えました)。

その後、一旦撮影を中断し再度資金調達に戻り、資金を調達した後に残りの撮影を行うという、尺取り虫のような特殊な制作体制です。

・・・おそらく制作体制としては前代未聞でしょう。

あたかもすべての行程の燃料を搭載せずに出撃し、途中で空中給油をしなければ墜落してしまう飛行機のようです。

 

しかし、そうした無謀な決断をせざるをえないほど、2022年は全世界にとって重大な意味を持つ年となるという確信が私たちにはありました。

 

この映画プロジェクトは、映画を作る人、支援する人が一体となって、チベット人・ウイグル人・南モンゴル人・香港人などを含めた中国共産党に苦しむ全ての人々を救うことを目標にしています。

中国に住む人々は異様な監視体制下にあり、自分たちだけではもう動けません。同時代に生きる者の責任として、同時代に苦しむ人々を黙って見ていてはいけないと思うのです。

 

LOVE SUPREME 監督 園田映人

 
Q1
どんな内容の映画?

無実の罪で収監されていたアニメ監督が保釈早々習近平の礼賛映画を作ることになり、マスコミを避けて田舎で隠棲しつつ、執筆や絵コンテを作成し始めます。

そうした最中、精神の世界で習近平(皇帝)と繋がり、中国共産党の歴史や自身の生い立ちを語り始めます。

対話の中で、アニメ監督は自身のこれまでの人生を皇帝に強く否定されますが、そのことで自らのうちの恐怖心に気づき、人生を変える祈りを始める、という現代のファウストのようなストーリーです。

対話の中で中国共産党の真の歴史や皇帝習近平のダークサイド転落のストーリーが明かされます。

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Q2
制作のきっかけは?

 

2020年の8月。
園田映人監督が皇居前で車を運転している時のインスピレーションが

作品の土台になっています。「習近平を素材に人間が恐怖心に打ち勝つ話」というアイディアが稲妻のように降りて来たようです。


これらの内容につきましては、及川幸久さんのYouTubeで園田監督が出演されており、そこで詳しく語られています。ぜひご覧ください!

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日本人監督の人生
をかけた挑戦を
応援しています!

「LOVE SUPREME」アンバサダー

加藤しおり(愛国保守活動家)


本気で中共から日本を守りたいというお志のある皆様、少し長いですが、どうかお付き合いください。

3年前、私も名古屋アンバサダーを務めさせていただいた、映画『哲人王』(日本と台湾の歴史、李登輝初代台湾総統を描いた、超感動映画です)の監督である、園田映人監督が、この度ご自身の人生をかけて、タイトルのとおりの、

〝習近平氏の正体を暴く〟という

物凄い映画を作成されることとなりました。

今や習氏は、植民地にしたチベット、ウイグル、内モンゴルや香港の人、

そして自分を批判する中国人をも残虐にあやめてきた独裁者と成り果てています。

次は台湾と日本、というところまできましたが、

園田監督がその映画の費用をクラウドファンディングで集めるぞ!と
していたのです……が

もはや、当然の如くなんと日本のクラウドファンディングにどこも弾かれてしまい、

10月泣く泣くアメリカのクラウドファンディングで資金集めをして、
なんとか撮影のキックオフは迎えることができました。

 

しかし……

まだまだこの作品を広げるためには皆様のお力が必要です。

園田監督の願いとしては、

2022年はCCPのビッグイベントがあるために、
(北京五輪・総書記の任期延期・日中国交正常化50周年など)

なんとか世界にメッセージをおくるためにも、資金集めをさらに進めて
2022年の公開を死守したい…!!!!

という状況にいま、あるそうです!

映画は基本的には動画配信という形で、ごく一部映画館での上映もあるかも?!とのことでした!!!

小さな額でもかまいません。
この映画に、園田監督は、まさに命をかけている、ということになると私は思います。(実際に、園田監督ご自身もこの映画を作るのが私の今世の使命です、とおっしゃっていました)

お心のある方は是非、シェア・拡散・資金援助をお願いできましたら幸いです。

世界レベルで、特に東アジアにかなりの危機が迫る今、日本の子供達の未来や他の国々を守るためにも、
お心ある方に、どうか心からのご支援をお願い申し上げます。

Love Supremeアンバサダー 加藤しおり

 

ご支援方法

 

個人・法人問わず左のフォームよりお名前・ご支援額を明記いただいた上で、ご送信ください。

ご支援額は個人の場合5000円以上、法人の場合は7万円以上であればいくらでも結構です。

ご支援額に応じて、クラウドファンディング同様のリターンをご用意しておりますので、メールで詳細をお送りいたします。

楽天銀行 第二営業支店(番号:252)

普通 7663850

(株)レイシェルスタジオ

 

上記口座に先にご支援された場合も、右のフォームより(あるいは下記アドレスに)

お名前と振込みされた額などの情報をいただけますと幸いです。

​お問い合せ先

lovesupreme077@gmail.com

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